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パソコンの使用はどうしているの?

最近はどんな仕事もパソコン(以下PC)を使用する事がほとんどだと思います。
文章を書くのも、計画書や企画書など、様々な書類を作成するのもほとんどの場面でPCを使用する事が増えました。

今回は、当事業所におけるPC事情に関して紹介します。

ほとんどの作業がデジタル化へ

訪問看護業務においてもたくさんPCを使用します。
計画書の作成・利用者様情報の管理・メッセンジャーソフト・備品の発注等など、上げていけばキリがありません。
それは管理者や事務員のみでなく、訪問スタッフも同じであり、PCを使用する機会は多いです。
どの職種・職場もデジタル化しているのではないでしょうか?

このように、日々の業務に必須なPCですが、皆様の職場では職員に対するPCの数は足りているでしょうか?

データ化の流れのイメージ

あなたの職場のPCの数は足りていますか?

皆さんの職場において、スタッフ数に対するPCの数ってどれくらいでしょうか?

これは職種によってかなり異なると思います。
例えばIT系の職場では当然1人の職員に対し1台のPCが支給されていると思います。
逆に工事系の仕事では事務所に数台という職場もあるかもしれません。

では医療系においてはどうでしょうか?
たまに耳にするのは、

・PCが空くまでカルテ打ち込み作業ができなくて帰れない
・書類を作成するのにPCの順番待ちをしている

などの意見です。

きらめき訪問看護リハビリステーションでは、スタッフ数に応じて適切なPCの数を常に用意しています

使用PC一覧

そのため、その日の常勤出勤者に対し必ず1台はパソコンがあるという状況になっております。
事務所に戻って事務作業をしようとしたら空いているパソコンがない!という状況は基本的に起こりません。
PCを使用したいタイミングで使用出来ないと不憫に感じるのと同時に、無駄な残業へと繋がってしまいます。

また、使用しているアプリケーションやデータはクラウドで同期されており、どのPCからアクセスしても常に最新のデータを閲覧・編集する事ができます。
さらに、支給している各自のスマホやそれぞれのタブレットでも最新のものが確認できるようになっています。

出先で自身のスケジュール等のデータを確認するのもスマホで可能なため、どこにいても常に最新の情報を得ることができます。
その都度事務所に電話で確認する必要はありません。

このように設備投資も職員の働き易さにおいて重要と考え、必要なものは適宜適切に支給しています。
その他福利厚生等、気になる方は下部エントリーフォームよりいつでもお気軽にお問い合わせください。

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