訪問看護って、スマホひとつでこんなに便利?
「訪問中って、事務所にいないから連絡が取りにくそう…」って思ったことありませんか?今回は、きらめき訪問看護で使っている社用スマホについて紹介します!
仕事用スマホがあるから、プライベートも大切にできる
きらめき訪問看護では、スタッフ一人ひとりに社用スマホを貸与しています。
これ、実際に使ってみると結構便利なんです。
仕事の連絡は社用スマホ、プライベートは自分のスマホ、と分けられるので、仕事とプライベートの切り替えがしやすいのも嬉しいポイント。
「自分のスマホに仕事の連絡がいっぱい来るのはちょっと嫌だな…」
そんな心配も少なく、オンとオフを大切にしながら働けます。

訪問先で記録ができるから、仕事もスムーズ!
訪問看護で欠かせないのが、毎日の訪問記録。
きらめき訪問看護では、訪問先で記録を入力できる環境を整えています。
訪問が終わってから事務所に戻り、記録をまとめて入力する…という流れではなく、その場で必要な記録を入力できるので業務をスムーズに進めることができます。
「記録のために事務所へ戻る」という負担を減らせるのも訪問看護で働くうえで嬉しいところです。
利用者さんと向き合う時間を大切にしながら効率よく仕事を進められるよう、こうした環境面も整えています。

「ちょっと聞きたい!」がすぐ聞ける
訪問看護は基本的に一人で利用者さんのお宅へ訪問します。
だからこそ、「これってどうしたらいいんだろう?」と思ったときに、すぐ相談できる環境が大切。
きらめき訪問看護では、社用スマホを使ってLINEでスタッフ同士の情報共有もしています。
訪問先で気になったことを共有したり、確認したいことを相談したり。
事務所に戻らなくても仲間とつながることができます。
そのため、「一人で抱え込まなきゃ…」という感じになりにくい環境です。
もちろん、直接話したほうがいいことは電話や対面でしっかり相談。
普段からコミュニケーションを取りながら、チームで利用者さんを支えています。
事務所にいなくても、利用者さんやケアマネさんと連絡できる
訪問看護では利用者さんだけでなく、ケアマネジャーさんなど他の専門職との連携も欠かせません。
社用スマホがあることで、訪問中や事務所を離れているときでも必要な連絡や情報共有を円滑に行えます。
「事務所に戻らないと何もできない」ということが少なく、訪問先でも必要な対応がしやすいのがポイントです。
こうしたちょっとした環境の整備が毎日の働きやすさにつながっています。
今回は社用スマホに関して紹介しました。
きらめき訪問看護ではスタッフが安心して働ける環境を整え、チームで利用者さんを支えることを大切にしています。
「訪問看護、ちょっと気になるかも」
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そんな方も大歓迎です!
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